TOP / 理事長挨拶 学会案内 [ 新評議員申請受付について ]
新評議員申請受付について
・評議員推薦フォーマット(word)
【仕様が新しくなりました】
2008年10月より中断しておりました新評議員の申請受付を2009年6月より再開いたしました。
推薦者がある場合、下記の会則施行細則に基づき申請手続きを行ってください。審査は理事会ごとに行います。
日本褥瘡学会会則
(評議員)
第16条
- 本会には評議員をおく。評議員は、評議員2名の推薦に基づき施行細則により理事会において選考し理事長が委嘱する。
- 評議員は,評議員会を組織し、理事長の諮問に応じて本会の運営に関する重要事項を審議する。
- 評議員の任期は,3年とし再任を妨げないが、満70歳に達したものは評議員改選年の総会終了とともにその資格を失う。
但し任期途中での就任の場合は残留任期までとする。
会則施行細則
(評議員資格及び立候補手続)
第4条: 評議員の資格は次の通りである。
- 引続き3年以上本学会に在籍する正会員であること。
- 最近5年間に褥瘡に関する十分な業績のあること。
- 原則として同一施設同一診療科において2名を越えないこと。
- 正当な理由なく連続3年間評議員会を欠席したものは,次期の審査を受ける資格を喪失する。
- 評議員候補者は履歴書(書式自由)、推薦状(評議員2名、書式自由)、業績録(業績及び実務経験)を理事長に提出しなければならない。
- 原則として正会員数の7%を越えないものとする。
申請書送付先:
〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル
(株)春恒社内 日本褥瘡学会事務局











